大日本木材防腐(7907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7487万
- 2013年6月30日 -73.38%
- 1993万
- 2013年9月30日 +99.15%
- 3969万
- 2014年3月31日 +100.94%
- 7976万
- 2014年6月30日 -71.83%
- 2246万
- 2014年9月30日 +99.69%
- 4486万
- 2015年3月31日 +77.33%
- 7956万
- 2015年6月30日 -69.44%
- 2431万
- 2015年9月30日 +80.83%
- 4397万
- 2016年3月31日 +91.57%
- 8423万
- 2016年6月30日 -71.31%
- 2416万
- 2016年9月30日 +94.73%
- 4706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/06/29 12:51
当社は、商製品・サービス別に、「木材事業」、「物流事業」、「不動産事業」及び「木材害虫防除関連事業」を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2016/06/29 12:51
当社グループは、当社、連結子会社1社(東洋陸運株式会社)、関連会社2社(大日コンクリート工業株式会社及びシステム泰斗有限会社)及びその他の関係会社1社(材惣木材株式会社)により構成されており、木材事業、物流事業、不動産事業及び木材害虫防除関連事業を営んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業におけるセグメントとの関連は次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成28年3月31日現在2016/06/29 12:51
(注) 従業員数は、就業人員数であり、当社グループから当社グループ外への出向者、当社グループ外から当社グループへの出向者はおりません。セグメントの名称 従業員数(名) 物流事業 211 不動産事業 1 木材害虫防除関連事業 13
(2) 提出会社の状況 - #4 業績等の概要
- このような結果、売上高は44億9千7百万円(同0.8%減)となりましたが、セグメント利益は2億3百万円(同51.3%増)となりました。2016/06/29 12:51
不動産事業では賃貸用倉庫や賃貸用マンション等の賃貸業の他、太陽光発電売電事業を行っております。平成26年9月より太陽光発電売電事業を開始し、売上高は2億7千7百万円(同12.0%増)となり、セグメント利益は8千4百万円(同5.9%増)となりました。
木材害虫防除関連事業では防除用薬剤の製造・販売や防除工事等を行っております。戸建住宅市場が低迷しているなか、消費税増税前の駆け込み需要の反動減の影響が収まり、売上高は5億5千2百万円(同9.3%増)となりましたが、自社開発製品の受注減によりセグメント利益は3千3百万円(同9.4%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/29 12:51
セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) 物流事業 4,497,888 99.2 不動産事業 277,626 112.0 木材害虫防除関連事業 552,434 109.3