大日本木材防腐(7907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1993万
- 2014年6月30日 +12.73%
- 2246万
- 2015年6月30日 +8.22%
- 2431万
- 2016年6月30日 -0.61%
- 2416万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流事業では、主に住宅関連の運送事業および荷役事業を行っており、戸建住宅市場が緩やかに回復するなか、積極的な営業活動および運送・荷役業務の生産性の向上に取り組んでまいりました。この結果、売上高は11億3千1百万円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益は5千5百万円(同5.3%増)となりました。2016/08/10 17:03
不動産事業では、賃貸用倉庫や賃貸用マンション等の賃貸業のほか、太陽光発電売電事業を行っております。売上高は7千2百万円、セグメント利益は2千4百万円といずれも前年同期比横ばいとなりました。
木材害虫防除関連事業では、主に木材害虫類の防除用薬剤を扱っております。売上高は1億5千1百万円(前年同期比5.1%増)となりましたが、セグメント利益は1千5百万円(同5.6%減)となりました。