大日本木材防腐(7907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3969万
- 2014年9月30日 +13.04%
- 4486万
- 2015年9月30日 -2%
- 4397万
- 2016年9月30日 +7.03%
- 4706万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流事業では、主に住宅関連の運送事業および荷役事業を行っており、戸建住宅市場が緩やかに回復するなか、積極的な営業活動および運送・荷役業務の生産性の向上に取り組んでまいりました。この結果、売上高は22億6千3百万円(同2.7%増)、セグメント利益は9千2百万円(同13.6%増)となりました。2016/11/14 9:42
不動産事業では、賃貸用倉庫や賃貸用マンション等の賃貸業のほか、太陽光発電売電事業を行っております。売上高は1億4千3百万円(前年同期比横ばい)、セグメント利益は4千7百万円(前年同期比7.0%増)となりました。
木材害虫防除関連事業では、主に木材害虫類の防除用薬剤を扱っております。売上高は2億9千7百万円(同5.7%増)、セグメント利益は2千3百万円(同3.1%増)となりました。