営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -610万
- 2016年6月30日
- 810万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、新規顧客及びハウスメーカーへの販路拡大に努めてまいりました。その結果、売上・営業利益共が当初見込みを超える結果となりました。2016/08/10 16:31
以上の結果から、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は1,183百万円(前年同期比91百万円増、8.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高増加に伴い売上総利益額が増加したことから、営業利益は8百万円(前年同期は6百万円の営業損失)、経常利益は15百万円(前年同期は0百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、木材コンビニA’zen館中川の一部建物等固定資産を減損処理し45百万円を特別損失に計上した結果19百万円の損失(前年同期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。