- 7903
- 2021/06/03
- 時価
- 17億円
- PER
- 10.92倍
- 2010年以降
- 赤字-105倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.22-0.79倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 7.84%
- ROA
- 2.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/14 16:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,042 四半期連結損益計算書の経常利益 51,708
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/14 16:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,042 四半期連結損益計算書の経常利益 51,708 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、新規顧客及びパワービルダー、非住宅への販路拡大を進めると共に、地域型住宅グリーン化事業に取り組み地元工務店等取引先との関係強化、メーカー協力のもと販売キャンペーンを行うなど、得意先へ積極的な販売活動に努めてまいりました。2017/02/14 16:11
以上の結果から、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高合計は3,663百万円(前年同期比361百万円増、10.9%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により、営業利益は27百万円(前年同期は6百万円の営業損失)、経常利益は51百万円(前年同期は3百万円の経常損失)となりましたが、不動産の有効活用のため木材コンビニA'zen館中川の一部建物等固定資産の減損損失45百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同期比49百万円減、89.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。