売上高
連結
- 2017年3月31日
- 49億9455万
- 2018年3月31日 +3.37%
- 51億6297万
個別
- 2017年3月31日
- 49億8481万
- 2018年3月31日 +3.04%
- 51億3640万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/13 15:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,197,315 2,552,235 3,841,623 5,162,977 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 7,168 45,085 72,789 84,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/07/13 15:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの損益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/07/13 15:06 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
当社グループは、今後の住宅着工戸数の減少が見込まれる中、「売上高」の維持・向上をめざし、建て方支援や商品と工事の一体販売を増やすと共に「営業利益」の確保を進めてまいります。また、不動産事業に牽引されている状況が続いておりますが、営業本部・市場本部とも利益の確保を行いセグメント利益の改善を目指してまいりります。2018/07/13 15:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またラジオCM等を活用し、分譲住宅・分譲マンションの販売活動を積極的に努めてまいりました。2018/07/13 15:06
以上の結果から、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は5,162百万円(前年同期比168百万円増、3.4%増)となりました。利益面につきましては、三重県鈴鹿市の分譲マンション等所有する販売用不動産がほぼ予定通り販売出来たこととパワービルダーからの建材等の受注が順調であったことから、営業利益は60百万円(前年実績は営業利益1百万円、58百万円の増加)となりました。また、営業外収益では企業業績の好況維持による配当金の増加と一部保険金の解約による保険返戻金を計上したこと等から経常利益は80百万円(前年同期比56百万円増、238.7%増)となりました。また車両事故による和解金4百万円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は60百万円(前年実績は23百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/07/13 15:06
当社では、名古屋市その他の地域において賃貸用の土地・建物等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は248,849千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は261,084千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/07/13 15:06
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高仕入高 7,802千円825 13,678千円599 販売費及び一般管理費 42,202 42,713