経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2367万
- 2018年3月31日 +238.69%
- 8017万
個別
- 2017年3月31日
- 2263万
- 2018年3月31日 +230.5%
- 7480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない受取利息及び支払利息であります。2018/07/13 15:06
(5)セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの、及びセグメント間取引消去によるものであります。
(4)受取利息及び支払利息の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない受取利息及び支払利息であります。
(5)セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2018/07/13 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またラジオCM等を活用し、分譲住宅・分譲マンションの販売活動を積極的に努めてまいりました。2018/07/13 15:06
以上の結果から、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は5,162百万円(前年同期比168百万円増、3.4%増)となりました。利益面につきましては、三重県鈴鹿市の分譲マンション等所有する販売用不動産がほぼ予定通り販売出来たこととパワービルダーからの建材等の受注が順調であったことから、営業利益は60百万円(前年実績は営業利益1百万円、58百万円の増加)となりました。また、営業外収益では企業業績の好況維持による配当金の増加と一部保険金の解約による保険返戻金を計上したこと等から経常利益は80百万円(前年同期比56百万円増、238.7%増)となりました。また車両事故による和解金4百万円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は60百万円(前年実績は23百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。