7898 ウッドワン

7898
2026/07/09
時価
87億円
PER 予
20.66倍
2010年以降
赤字-239.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.19倍
2010年以降
0.14-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.7%
ROE 予
0.9%
ROA 予
0.38%
資料
Link
CSV,JSON

ウッドワン(7898)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
103億4500万
2009年3月31日 -30.17%
72億2400万
2009年12月31日 +186.85%
207億2200万
2010年3月31日 +10.95%
229億9100万
2010年9月30日 -81.2%
43億2300万
2010年12月31日 +70.76%
73億8200万
2011年3月31日 +74.22%
128億6100万
2011年9月30日 -50.56%
63億5900万
2012年3月31日 +102.74%
128億9200万
2012年9月30日 -56.04%
56億6700万
2013年3月31日 +37.29%
77億8000万
2013年9月30日 +116.79%
168億6600万
2014年3月31日 +17.32%
197億8700万
2014年9月30日 -86.84%
26億300万
2015年3月31日 +161.81%
68億1500万
2015年9月30日 -82.54%
11億9000万
2016年3月31日 +176.3%
32億8800万
2016年9月30日 +386.1%
159億8300万
2017年3月31日 +31.7%
210億4900万
2017年9月30日 -88.41%
24億4000万
2018年3月31日 +125.74%
55億800万
2018年9月30日 -72.42%
15億1900万
2019年3月31日 +113.56%
32億4400万
2019年9月30日 +227.59%
106億2700万
2020年3月31日 +35.37%
143億8600万
2020年9月30日 -56%
63億3000万
2021年3月31日 +32.43%
83億8300万
2021年9月30日 -79.46%
17億2200万
2022年3月31日 +190.53%
50億300万
2022年9月30日 -31.36%
34億3400万
2023年3月31日 +164.62%
90億8700万
2023年9月30日 -70.87%
26億4700万
2024年3月31日 +151.23%
66億5000万
2024年9月30日 +104.6%
136億600万
2025年3月31日 -14.77%
115億9700万
2025年9月30日 -85.94%
16億3000万
2026年3月31日 +361.6%
75億2400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。
当社グループの資金需要は、主に商品の生産・販売活動にかかる運転資金需要(材料費、外注費、人件費、販売運賃、販管費等)と、生産設備の新設・更新および山林投資にかかる設備資金需要に大別されます。設備投資に関しては、通常は減価償却費の範囲内(当連結会計年度実績は3,616百万円)を目安として支出する方針をとっていますが、当連結会計年度においては、ニュージーランド子会社における将来の収益基盤となる山林投資に加え、火災被災設備の復旧に伴う入替資金などが重なったことから、一時的に設備資金需要が拡大しました。これらの資金調達方針として、経常的な運転資金および通常の設備投資資金については、原則として営業活動により得られた自己資金(営業収支資金)より充当することを基本としています。ただし、当連結会計年度のように一時的な投資需要の増加や不測の事態により自己資金に不足が生じた場合には、金融機関からの借入金や社債などの有利子負債による外部調達を実施しています。長期の借入金や社債などの長期資金の調達にあたっては、中長期的な事業計画に基づき調達計画を策定し、金利動向などの調達環境や既存債務の償還スケジュールを総合的に勘案して、固定・変動金利のバランスや期間の最適化を図っています。また、国内および海外子会社での設備投資並びにニュージーランド子会社における設備・山林投資資金などについては、各社の年次資金計画を元に、各社が現地金融機関、またはグループ会社から機動的に調達を行っています。今後、外部環境の想定以上の悪化や不測の事態により、想定を超えて資金面で悪影響が生じることが見込まれる場合には、従来から確保しているコミットメントラインなどを活用することを想定しており、十分な資金の流動性と安全性を確保する体制を維持しています。
なお、当連結会計年度末における借入金及び社債(有利子負債)の残高は、42,844百万円となっています。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,127百万円となっています。
2026/06/24 9:45
#2 財務制限条項に関する注記(連結)
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)2024年9月26日締結のシンジケートローン方式によるコミットメントライン契約(契約総額5,000百万円、2025年3月31日現在借入金残高2,000百万円)において財務制限条項が付されています。
これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりです。
2026/06/24 9:45
#3 配当政策(連結)
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。
また、2024年9月26日付で締結しているシンジケートローン方式によるタームローン契約及び2025年9月26日付で締結しているシンジケートローン方式によるコミットメントライン契約において、次のとおり配当制限条項が付されています。
「借入人の本契約に基づく債務の支払に著しい影響を及ぼすおそれのある出資、または株主に対する配当を行わないこと。」
2026/06/24 9:45
#4 重要な契約等(連結)
(財務制限条項が付された借入金契約)
契約形態契約締結日本契約の相手方の属性弁済期限担保の有無
シンジケートローン方式によるコミットメントライン契約2025年9月26日金融機関 7行2026年9月30日
シンジケートローン方式によるタームローン契約2024年9月26日金融機関 14行2029年9月28日
上記の契約については、財務制限条項が付されております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係)※3 財務制限条項」及び「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(貸借対照表関係)※3 財務制限条項」に記載のとおりであります。
2026/06/24 9:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。