純資産
連結
- 2019年3月31日
- 389億7600万
- 2020年3月31日 -6.36%
- 364億9700万
- 2021年3月31日 +12.69%
- 411億2900万
個別
- 2019年3月31日
- 344億5000万
- 2020年3月31日 -0.34%
- 343億3400万
- 2021年3月31日 +2.21%
- 350億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 9:24
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当連結会計年度の連結売上高は、59,076百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は2,343百万円(同20.7%増)、経常利益は2,068百万円(同103.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,170百万円(同41.2%増)となりました。2021/06/28 9:24
当連結会計年度末における連結財政状態は、為替の影響もあり、資産は前連結会計年度末に比べ10,454百万円増加し91,142百万円、負債は前連結会計年度末に比べ5,822百万円増加し50,013百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ4,631百万円増加し41,129百万円となりました。資産10,454百万円の増加は、流動資産が2,381百万円、固定資産が8,072百万円増加したものです。固定資産の増加は、主に国内およびニュージーランド子会社等において設備投資および山林投資を行ったことやインドネシア子会社の新規設備投資によるものです。負債5,822百万円の増加は、主に新型コロナウイルス感染症対策やインドネシア子会社の新規設備投資のため借入金が増加したものです。純資産4,631百万円の増加は、主に利益剰余金の増加及び為替の影響による為替換算調整勘定の増加によるものです。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 純資産維持2021/06/28 9:24
2020年3月期第2四半期決算期末日以降、各年度の決算期末日及び第2四半期決算期末日において、提出会社の貸借対照表においては、純資産を2019年3月期の75%以上を維持し、連結の貸借対照表においては、純資産の部がマイナスでないこと。
② 営業利益の維持 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるものは決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。2021/06/28 9:24
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2021/06/28 9:24
(2) 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計(百万円) 36,497 41,129 普通株式に係る純資産額(百万円) 35,656 40,081