純資産
連結
- 2022年3月31日
- 441億8800万
- 2023年3月31日 +0.49%
- 444億400万
- 2024年3月31日 +0.7%
- 447億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 360億5600万
- 2023年3月31日 +2.22%
- 368億5800万
- 2024年3月31日 +4.5%
- 385億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 9:47
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結売上高は、64,779百万円(前年同期比1.6%減)、営業損失は939百万円(前年同期は営業利益766百万円)、経常損失は1,286百万円(前年同期は経常利益668百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,315百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益365百万円)となりました。なお、特別損失は主にニュージーランド子会社の事業再編に伴い、将来使用見込みがない資産の減損および人員整理費用等を事業再編損として1,456百万円計上しました。また、2024年3月28日にニュージーランド政府から発表された税制改正の影響により、ニュージーランド子会社の法人税等調整額が460百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純損失が増加しました。2024/06/26 9:47
当連結会計年度における連結財政状態は、為替の影響もあり、前連結会計年度に比べ資産が4,735百万円増加、負債が4,422百万円増加、純資産が313百万円増加しました。資産4,735百万円の増加は、流動資産が949百万円減少したものの、固定資産が5,685百万円増加したことによるものです。負債4,422百万円の増加は、主に借入金が3,112百万円増加(為替影響除きでは1,748百万円増加)したことによるものです。純資産313百万円の増加は、主に利益剰余金が2,538百万円減少したものの、為替換算調整勘定が1,938百万円増加、その他有価証券評価差額金が942百万円増加したことによるものです。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 純資産維持2024/06/26 9:47
2023年3月期第2四半期決算期末日以降、各年度の決算期末日及び第2四半期決算期末日において、提出会社の貸借対照表においては、純資産を2022年3月期の75%以上を維持し、連結の貸借対照表においては、純資産の部がマイナスでないこと。
② 営業利益の維持 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のものは時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。2024/06/26 9:47
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2024/06/26 9:47
(2) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失項目 前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計(百万円) 44,404 44,717 普通株式に係る純資産額(百万円) 43,232 43,769