営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 2億3008万
- 2016年12月31日 +187.24%
- 6億6087万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面においては、木材伐採規制の強化等による輸入原材料費上昇の影響がありましたが、原油安によるエネルギー費の低下、販売好調に伴う生産フル稼働および、原材料リサイクルによる歩留まり向上や生産性向上を目指した設備改善により製造原価を低減することができました。2017/01/30 10:47
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は86億97百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は6億60百万円(同187.2%増)、経常利益は6億57百万円(同172.2%増)、四半期純利益は6億39百万円(同207.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析