- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/23 9:42- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/23 9:42- #3 事業等のリスク
(4) 仕入商品の供給
当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ10%を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性がありますが、輸入先との良好な相互信頼関係の維持のため、定期的な輸入先への訪問による情報交換や品質向上に向けた技術支援を実施しております。
(5) 為替レートの変動
2022/06/23 9:42- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
財又はサービスの種類別の内訳
2022/06/23 9:42- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/23 9:42- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社と関係の深い住宅業界におきましても、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の延長による影響に加え、欧米発のウッドショックや、輸送船の世界的な不足による納期遅延により住宅資材の需給は引き続き逼迫した状態であり、2月にはロシアのウクライナ侵攻により住宅資材価格が一層高騰することとなりました。しかしながら、コロナ禍における働き方改革による住宅関連各社の営業活動の回復や在宅勤務の広がりに加え、昨年末の従来型住宅ローン減税の終了に伴う駆け込み需要が発生し、新設住宅着工戸数の4月から3月累計は、前年比6.6%増加となりました。
この結果、当事業年度の売上高は107億76百万円(前年同期比18.3%増)となりました。国内製品のスターウッドは、55億21百万円(同23.9%増)、スターウッドTFBは、39億38百万円(同22.5%増)となりました。輸入商品は13億8百万円(同8.2%減)となりました。営業利益は4億36百万円(同237.5%増)、経常利益は4億47百万円(同99.7%増)、当期純利益は3億77百万円(同153.5%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2022/06/23 9:42- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/23 9:42- #8 関係会社との取引に関する注記
※7 関係会社に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 関係会社への売上高 | 9,105,028 | 千円 | 7,918,053 | 千円 |
| 関係会社への売上割引 | 4,561 | | - | |
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