- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失と一致しております。
【関連情報】
2017/06/27 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失と一致しております。
2017/06/27 10:43- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。またセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
2017/06/27 10:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
電線関連事業では、引き続き四国エリアを中心とした販売展開を行いましたが、依然として電材業界に寄与する商業施設物件などの新設が低迷する中、競合他社との価格競争が厳しい状況が継続しております。そのようななか、当社グループは引き続き、リニューアル物件やスマート商材市場の販路開拓に注力しつつ、価格の適正化によるシェアの拡大に努めてまいりました。
この結果、売上高は前連結会計年度に比べ4.4%増収の16,852百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は680百万円、デリバティブ評価益等により、経常利益は764百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は446百万円となりました。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因について
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