- 7887
- 2026/08/27
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 4.95倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.15-0.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9億2545万
- 2019年3月31日 -9.2%
- 8億4032万
個別
- 2018年3月31日
- 9億2545万
- 2019年3月31日 -9.2%
- 8億4032万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産2019/06/27 9:16
定率法(ただし、2000年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/06/27 9:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品投資不動産 4,336千円-8,817 1,021千円47419,503 計 13,154 21,000 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期減少額」のうち主なものは次のとおりです。2019/06/27 9:16
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額で記載しております。機械及び装置 志度工場 床材設備 98,551千円 投資不動産土地 テナンガーデン土地売却 43,314 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 9:16
イ 有形固定資産及び投資不動産
主として定率法(ただし、2000年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/27 9:16
(1) 有形固定資産及び投資不動産
定率法(ただし、2000年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 9:16
イ 有形固定資産及び投資不動産
主として定率法(ただし、2000年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。