退職給付に係る負債
連結
- 2025年3月31日
- 2億328万
- 2026年3月31日 +47.81%
- 3億48万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/25 9:28
国内の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 9:28
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額760,622千円増加したこと、および連結子会社の時価評価差額に係る評価性引当額が897,447千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 22,275千円 13,144千円 貸倒引当金 565 666
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、積立型の確定給付制度として確定給付企業年金制度を、確定拠出型の制度として確定拠出企業年金制度を設けております。2026/06/25 9:28
一部の連結子会社は、確定給付型制度として退職一時金制度を設けており、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社は、確定拠出型の制度(中小企業退職金共済)に加入しております。
一部の在外子会社は、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度を設けております。