有価証券報告書-第67期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、2020年4月1日付で持分法適用関連会社である南海化工株式会社の株式を追加取得し、子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び取得する事業の内容
被取得企業の名称 南海化工株式会社
事業の内容 一般管工事業及び収納部材加工事業
(2)企業結合を行うことになった理由
南海化工株式会社は、数年前から当社収納製品の加工業務を担っておりました。子会社化により、当社の収納製品製造事業体制がより強固なものとなりシナジー効果が期待できることから、同社株式の追加取得を決定いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 28.0%(うち間接所有8.0%)
企業結合日に追加取得した議決権比率 32.8%
取得後の議決権比率 60.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた持分の企業結合日における時価 1,707千円
追加取得に伴い支出した現金 2,000千円
取得原価の合計 3,707千円
3.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
現時点では確定しておりません。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
当社は、2020年4月1日付で持分法適用関連会社である南海化工株式会社の株式を追加取得し、子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び取得する事業の内容
被取得企業の名称 南海化工株式会社
事業の内容 一般管工事業及び収納部材加工事業
(2)企業結合を行うことになった理由
南海化工株式会社は、数年前から当社収納製品の加工業務を担っておりました。子会社化により、当社の収納製品製造事業体制がより強固なものとなりシナジー効果が期待できることから、同社株式の追加取得を決定いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 28.0%(うち間接所有8.0%)
企業結合日に追加取得した議決権比率 32.8%
取得後の議決権比率 60.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた持分の企業結合日における時価 1,707千円
追加取得に伴い支出した現金 2,000千円
取得原価の合計 3,707千円
3.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
現時点では確定しておりません。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。