繰延税金資産
連結
- 2019年11月30日
- 17億2685万
- 2020年11月30日 +4%
- 17億9601万
個別
- 2019年11月30日
- 14億174万
- 2020年11月30日 +4.94%
- 14億7104万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 13:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 1,340,496千円 1,385,041千円 繰延税金負債合計 272,647 198,274 繰延税金資産の純額 1,401,747 1,471,041 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 13:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)評価性引当額が8,274千円増加しております。この増加の主な要因は、たな卸資産に係る評価性引当額が9,137千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 1,796,206千円 1,803,587千円 繰延税金負債合計 529,355 449,509 繰延税金資産の純額 1,726,859 1,796,015 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/25 13:18
今後、新型コロナウィルス感染症による影響は、2021年11月期における一定の期間に収束するとともに、経済活動が正常化され需要は徐々に回復することを仮定し、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は不確実性が高く、収束遅延により影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。