- 7820
- 2026/09/01
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 赤字-51.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.53-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 2.81%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニホンフラッシュ(7820)の売上高 - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億8035万
- 2014年9月30日 +33.53%
- 35億7899万
- 2015年9月30日 +7.69%
- 38億5404万
- 2016年9月30日 -14.19%
- 33億708万
- 2017年9月30日 +32.59%
- 43億8479万
- 2018年9月30日 +25.9%
- 55億2029万
- 2019年9月30日 +42.91%
- 78億8923万
- 2020年9月30日 -14.99%
- 67億647万
- 2021年9月30日 +34.58%
- 90億2548万
- 2022年9月30日 -19.64%
- 72億5325万
- 2023年9月30日 -4.45%
- 69億3055万
- 2024年9月30日 -14.25%
- 59億4289万
- 2025年9月30日 -5.72%
- 56億306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/13 15:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。2023/11/13 15:18
当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,415,141 7,231,750 11,646,892
財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅市場においては、当第2四半期連結累計期間の新設住宅着工戸数は、前年同期比6.2%減となりました。また、利用関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅でも同10.0%減(117千戸)で、その内、マンション市場は同14.6%減(47千戸)となりました。2023/11/13 15:18
このような状況の中、国内売上高は、受注残の消化も順調に進み、前年同期比6.0%増の46億80百万円となり、また、受注も東京、大阪地域が好調に推移し、同17.9%増の54億5百万円となりました。
一方、中国においては、当第2四半期連結累計期間(1月~6月)は、過去の中国政府による「不動産開発業者に対する資金調達総量規制(3つのレッドライン)」や「ゼロコロナ政策」が終了し、景気回復への期待と不動産市況の改善を考えておりましたが、2つの政策の影響力が大きく、依然として厳しい状況下に置かれています。