ニホンフラッシュ(7820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億6394万
- 2014年9月30日 +40.97%
- 6億5400万
- 2015年9月30日 -12.33%
- 5億7333万
- 2016年9月30日 -12.57%
- 5億125万
- 2017年9月30日 +30.85%
- 6億5590万
- 2018年9月30日 +1.88%
- 6億6826万
- 2019年9月30日 +23.25%
- 8億2364万
- 2020年9月30日 -16.8%
- 6億8528万
- 2021年9月30日 +74.65%
- 11億9682万
- 2022年9月30日 -76.56%
- 2億8048万
- 2023年9月30日 -0.25%
- 2億7977万
- 2024年9月30日
- -1億6185万
- 2025年9月30日
- -1億5232万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。2023/11/13 15:18
当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 日本 中国 計 室内ドア・造作材 3,821,877 4,949,688 8,771,566
財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、国内売上高は、受注残の消化も順調に進み、前年同期比6.0%増の46億80百万円となり、また、受注も東京、大阪地域が好調に推移し、同17.9%増の54億5百万円となりました。2023/11/13 15:18
一方、中国においては、当第2四半期連結累計期間(1月~6月)は、過去の中国政府による「不動産開発業者に対する資金調達総量規制(3つのレッドライン)」や「ゼロコロナ政策」が終了し、景気回復への期待と不動産市況の改善を考えておりましたが、2つの政策の影響力が大きく、依然として厳しい状況下に置かれています。
このような状況の中、本年3月には、当社グループの江西省宜春工場で、金属防火ドア(甲級、乙級)、木製防火ドア(甲級、乙級)の製造認定及び工場認定を取得し、製造販売の認定を得ました。また、本年9月に台湾で建設業等を展開する潤泰精密材料股分有限公司と業務提携に関する協定を締結し、台湾の住宅市場に当社製品である内装住宅部品(インテリアドア、造作材、収納ユニット、流し台)および外装防火ドア(木質、鋼質)の供給体制を整えております。