純資産
連結
- 2012年3月31日
- 55億4781万
- 2013年3月31日 +28.4%
- 71億2311万
- 2014年3月31日 +31.83%
- 93億9013万
個別
- 2012年3月31日
- 50億7966万
- 2013年3月31日 +5.94%
- 53億8143万
- 2014年3月31日 +7.34%
- 57億7623万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が180,330千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が23,033千円減少しております。2015/05/22 15:03
なお、これによる当連結会計年度の1株当たり純資産額に与える影響額は軽微です。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。2015/05/22 15:03
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書の売上高が611,151千円、営業利益が143,388千円、経常利益が121,894千円、当期純利益が91,326千円、それぞれ減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は990千円増加し、為替換算調整勘定の前期首残高が同額減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/22 15:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/05/22 15:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、458百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少いたしました。主な要因は、長期借入金が16百万円減少したことによるものです。2015/05/22 15:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、9,390百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,267百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が1,395百万円増加し、為替換算調整勘定が903百万円増加したことによるものです。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/05/22 15:03 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/22 15:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,244.34円 1,640.37円 1株当たり当期純利益金額 212.11円 273.74円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年