- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/06/23 12:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 12:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。
2017/06/23 12:50- #4 業績等の概要
なお、当連結会計年度における、円高を背景とした現地通貨の下落の影響により、業績に約15%のマイナスの影響を与える結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高につきましては、17,820百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2,754百万円(前年同期比8.9%減)、経常利益は2,651百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,912百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
セグメントの業績
2017/06/23 12:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ30百万円増加し、3,429百万円となりました。対売上高販管費率は、年同期に比べ0.3ポイント増加し、19.2%となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、前年同期に比べ268百万円減少し、2,754百万円となりました。対売上高営業利益率は、前年同期に比べ1.4ポイント減少し、15.5%となりました。
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