営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 9億9196万
- 2017年9月30日 +23.23%
- 12億2244万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。2017/11/10 9:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/10 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デベロッパーをはじめとした顧客からの品質、価格、納期に対する要求水準は年々高まっており、また環境規制等を背景とし製造コストの増加に対応するため、生産性の効率化推進等、全部署を挙げて活動して参りました。2017/11/10 9:07
以上の結果、当第2四半期連結会計期間の売上高につきましては8,657百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は1,222百万円(前年同期比23.2%増)、経常利益は1,251百万円(前年同期比40.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は896百万円(前年同期比42.0%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における資産総額は22,161百万円となり、前連結会計年度末より930百万円増加しております。これは主に商品及び製品の増加398百万円、建設仮勘定の増加380百万円、投資有価証券の増加229百万円によるものです。