- 7820
- 2026/09/08
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 17.83倍
- 2010年以降
- 赤字-51.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.53-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 2.81%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/09 10:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2019/08/09 10:10
当社グループでは、主として7月~2月に集中して製品出荷の需要が高まるため、通常、第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、旺盛な住宅需要に応えるため、宜春工場(日門(江西)建材有限公司)においては、工場増設のため、2017年8月に隣接地(26,680㎡)を取得し、2019年3月末には(2棟 建築面積16,400㎡)ほぼ完成し、試運転を経て6月から本格稼動を予定しております。これにより中国国内での生産能力は、現状より30%以上の増強となる見込みです。これに加えて、昆山工場(昆山日門建築装飾有限公司)においては、内装ドアをはじめ流し台や収納ボックスなど中国国内で製造する製品を集約し、一括納入する物流センターとして活用するための倉庫の増設(地上・地下面積9,000㎡)を進めるなど、製品の供給体制の強化し、成長拡大と安定への布石を着々と投じて参りました。2019/08/09 10:10
以上の結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は前年同期比24.7%増収の4,777百万円、営業利益は前年同期比28.9%増益の474百万円、経常利益は前年同期比9.3%増益の412百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.9%増益の313百万円となり、売上高、利益ともに過去最高を更新致しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。