- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「機能材」セグメントにおいて、Adampak Pte. Ltd.の全株式を取得し、9,364百万円ののれんが発生しています。なお、当該のれん発生額は企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う見直し後の金額です。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/13 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、物流、エンジニアリング、不動産事業他を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,176百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「機能材」セグメントにおいて、Adampak Pte. Ltd.の全株式を取得し、9,364百万円ののれんが発生しています。なお、当該のれん発生額は企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う見直し後の金額です。2023/11/13 14:59 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「機能材」セグメントにおいて、Adampak Pte. Ltd.の全株式を取得し、9,364百万円ののれんが発生しています。なお、当該のれん発生額は企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う見直し後の金額です。
2023/11/13 14:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの海外売上高比率については前年同四半期を4.1ポイント下回る34.4%となりました。
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、経済的特徴、製品の製造方法又は製造過程、製品を販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、「生活産業資材」、「機能材」、「資源環境ビジネス」、「印刷情報メディア」の4つとしています。報告セグメントに含まれない事業セグメントは、「その他」としています。
各セグメントの主要な事業内容は以下のとおりです。
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