建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 218億300万
- 2016年3月31日 -5.13%
- 206億8500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しています。
無形固定資産……定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。なお、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。また、所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産はありません。2017/12/14 9:28 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業所や土地の時価の下落が著しい遊休資産等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に64,035百万円計上しています。2017/12/14 9:28
その内訳は、建物及び構築物8,764百万円、機械装置及び運搬具49,096百万円、植林立木3,949百万円、その他2,224百万円です。なお、このうち1,451百万円は、特別損失の事業構造改善費用に含めて計上しています。
中国南通市の事業用資産は市況の低迷等に伴い、ラオスヴィエンチャンの事業用資産は事業環境の変化に伴い資産価値の再評価を行った結果、減損損失を計上しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/12/14 9:28
当社グループの当連結会計年度末総資産は前連結会計年度末に比し2,311億円減少して、19,094億円となりました。主な増減は、機械装置及び運搬具の減少760億円、投資有価証券の減少540億円、建物及び構築物の減少202億円です。
負債は前連結会計年度末に比し1,579億円減少して、11,982億円となりました。主な増減は、短期借入金の減少1,415億円、社債の減少200億円、繰延税金負債の減少174億円、長期借入金の増加597億円です。なお、当連結会計年度末の有利子負債は7,777億円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、一部の連結子会社については
定額法)
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/12/14 9:28