営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 438億6700万
- 2016年3月31日 +64.1%
- 719億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 133億8800万
- 2016年3月31日 -4.42%
- 127億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一です。2017/12/14 9:28
報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいま
す。
2 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額381百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
(2) セグメント資産の調整額△118,051百万円には、セグメント間債権債務消去等△143,114百万円、各報
告セグメントに配分していない全社資産25,063百万円が含まれています。
全社資産は、報告セグメントに配分していない投資有価証券です。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含ま
れています。2017/12/14 9:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいています。2017/12/14 9:28 - #4 対処すべき課題(連結)
- この経営理念の下、「海外事業の拡大」、「国内事業の集中・進化」、「財務基盤の強化」をグループ経営戦略の基本方針に据え、下記の経営目標を掲げています。2017/12/14 9:28
この目標に向かって、具体的には以下の取り組みを行っています。2018年度経営目標 連結営業利益 有利子負債残高 1,000億円 7,000億円
(a)生活産業資材 - #5 業績等の概要
- (外部顧客への売上高 279,825百万円)2017/12/14 9:28
連結営業利益: 2,253百万円 (前期は671百万円の営業損失)
○その他