営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 96億2000万
- 2015年6月30日 +59.62%
- 153億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△415百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:31
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額388百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経済環境は、国内では、円安、原油安等を背景に企業収益が総じて改善傾向にある中、緩やかな回復基調が継続しました。世界経済においては、米国は引き続き回復基調を維持しておりますが、同国の金融政策の動向やギリシャ債務問題の今後の展開、中国経済の成長ペースの鈍化等、景気の先行きについて不透明感が高まっています。2017/12/14 9:31
このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 359,005百万円(前年同四半期比 12.5%増収)、営業利益 15,355百万円(同 59.6%増益)、経常利益 24,621百万円(同 229.5%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益 16,177百万円(同 506.4%増益)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。