営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 153億5500万
- 2016年6月30日 +20.32%
- 184億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額388百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:43
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額237百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:43 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 2016年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/12/14 9:43
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。
(追加情報) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済環境は、国内においては、雇用・所得環境の改善は続いているものの、年明けから続く円高・株安の進行や熊本地震等の影響で、景気回復の動きに足踏みがみられます。海外においては、米国景気は総じて堅調に推移し、欧州景気も緩やかに回復していますが、先行きについては新興国・資源国の景気減速懸念や各地の地政学的リスクに加え、英国国民投票によるEU離脱決定の影響が不透明要因になっています。2017/12/14 9:43
このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 350,622百万円(前年同四半期比 2.3%減)、営業利益 18,475百万円(同 20.3%増)、経常利益 7,658百万円(同 68.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 7,101百万円(同 56.1%減)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。