支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 2539億2900万
- 2019年12月31日 -8.04%
- 2335億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期末の総資産は、当社グループのIFRS適用会社がIFRS第16号「リース」の適用によって使用権資産を認識した影響による増加がありましたが、投資有価証券の売却、円高による在外連結子会社の円換算差の影響等により、前連結会計年度末に対して130億円減少し、19,384億円となりました。2020/02/13 16:36
負債は、IFRS第16号「リース」の適用によってリース負債を認識した影響による増加がありましたが、支払手形及び買掛金、有利子負債の減少等により、前連結会計年度末に対して303億円減少し、11,057億円となりました。
純資産は、円高による為替換算調整勘定の減少がありましたが、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に対して173億円増加し、8,327億円となりました。なお、純有利子負債残高(有利子負債-現金及び現金同等物等)は5,106億円となり、前連結会計年度末に対して244億円減少し、ネットD/Eレシオ(純有利子負債残高/純資産残高)は0.6倍と、中期経営計画の経営目標である0.7倍を下回った水準となりました。