- 3864
- 2026/09/30
- 時価
- 558億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱製紙(3864)の売上高 - 機能商品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 366億2700万
- 2022年12月31日 +19.7%
- 438億4200万
- 2023年12月31日 +68.89%
- 740億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/02/14 14:17
売上高 5,225百万円 営業損失 775百万円 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
当社は、2023年4月1日付のグループ組織再編及び当社機構改革に伴い各報告セグメントの構成内容を見直し、第1四半期連結会計期間よりドイツ事業を含む情報・特殊紙製品を「紙素材事業」から「機能商品事業」、北上工場製品(写真用原紙他)を「機能商品事業」から「紙素材事業」にそれぞれ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2024/02/14 14:17 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年4月に「三菱製紙グループサステナビリティ基本方針」を制定しました。皆様からの信頼と共感を得ることを通して企業価値の向上を図るとともに、さまざまな社会的課題の解決につなげ、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。今期よりコーポレートレポートに代えて統合報告書を発行しております。コーポレートレポートから内容を一新し、全てのステークホルダーの皆様に当社グループの活動全般をご理解いただくべく、より詳細な情報開示を進めてまいります。2024/02/14 14:17
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、1,446億6千9百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。
損益面では、原燃料価格高騰に対応した製品価格改定やコストダウン効果により連結営業利益は28億8千2百万円(前年同四半期は連結営業損失13億2千5百万円)、連結経常利益は43億3千2百万円(前年同四半期は連結経常利益6億5千3百万円)となりましたが、8月に発生しました八戸でのボイラー事故による損失計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は4億5千9百万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)事業譲渡の目的2024/02/14 14:17
当社中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の基本方針の1つである「選択と集中」に基づき、本業の機能商品事業と紙素材事業への注力に向け、同事業とシナジー効果の見込めない菱紙株式会社のスポーツクラブ事業を譲渡するものです。譲渡先の株式会社ルネサンスはスポーツクラブ事業を主体とし、スイミングスクールの運営をしており、立地面・会員サービスの観点からも、譲渡先として最適と判断しました。また、当該事業と関連する固定資産の譲渡により、経営資源の最適配分を進めるものです。
(2)譲渡先の概要