営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 19億8000万
- 2017年9月30日 -84.7%
- 3億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△26百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△14百万円、セグメント間取引消去△12百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫・運輸関連業、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△69百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△14 百万円、セグメント間取引消去△54百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は「第2次中期経営計画」の2年目に入り、引き続き4項目の基本方針に沿って諸施策に取り組んでまいりましたが、洋紙価格修正の浸透遅れ等により、連結売上高は994億1千5百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。2017/11/14 9:20
損益面では、売上高の減少に加え、原燃料価格の上昇があったこと等により、連結営業利益は3億3百万円(前年同四半期比84.7%減)、連結経常利益は3億1千3百万円(前年同四半期比37.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、4億1千8百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。