三菱製紙(3864)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 18億5600万
- 2011年9月30日
- -4億9400万
- 2012年9月30日
- 18億7000万
- 2013年9月30日
- -11億7600万
- 2014年9月30日
- -3億3700万
- 2015年9月30日
- 5億9400万
- 2016年9月30日 +233.33%
- 19億8000万
- 2017年9月30日 -84.7%
- 3億300万
- 2018年9月30日
- -9億6100万
- 2019年9月30日
- 5億1200万
- 2020年9月30日
- -23億8600万
- 2021年9月30日
- 2億8800万
- 2022年9月30日
- -4億3500万
- 2023年9月30日
- 19億9500万
- 2024年9月30日 -53.18%
- 9億3400万
- 2025年9月30日 -93.79%
- 5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/13 14:13
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 14:13 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2023/11/13 14:13
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を当社及び一部の国内連結子会社は10年から9年に変更しました。この変更により、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ182百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は967億3百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。2023/11/13 14:13
損益面では、製品価格改定効果等により連結営業利益は19億9千5百万円(前年同四半期は連結営業損失4億3千5百万円)、為替差益等も加わり連結経常利益は35億2千6百万円(前年同四半期は連結経常利益15億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億3千8百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りとなりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/11/13 14:13
(完全子会社の吸収合併及び連結子会社間の合併)売上高 4,203百万円 営業損失 544百万円
当社は、2023年11月13日開催の取締役会において、グループ組織再編(以下「本組織再編」)を行うことを決議いたしました。