純資産
連結
- 2019年3月31日
- 670億400万
- 2020年3月31日 -9.67%
- 605億2700万
- 2021年3月31日 +3.92%
- 629億200万
個別
- 2019年3月31日
- 538億8500万
- 2020年3月31日 -4.9%
- 512億4500万
- 2021年3月31日 -8.55%
- 468億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 13:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有利子負債残高につきましては、前連結会計年度末に比べ41億円減少の979億円となりました。「新中期経営計画」で2022年3月末の目標を980億円と設定しており、目標を1年前倒しで達成しております。D/Eレシオは2022年3月末目標の1.3倍に対して1.6倍となっております。2021/06/25 13:22
(純資産の部)
非支配株主持分を含む純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上はありましたが、株価上昇によるその他有価証券評価差額金と退職給付に係る調整累計額の増加等により、当連結会計年度末における残高は、前連結会計年度末に比べ23億7千4百万円増加し、629億2百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 13:22
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの・・・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/25 13:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの・・・・・・・・移動平均法による原価法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:22
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 10,1176,2664,7974,9386,64810,3043,0972,631 9,4055,8393,4833,9247,83615,5713,6572,664 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 13:22
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 60,527 62,902 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2 4 (うち非支配株主持分(百万円)) (2) (4)