固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2179億8300万
- 2019年6月30日 -0.15%
- 2176億5000万
有報情報
- #1 不正行為に関連して発生した資産に関する注記
- ※4 2015年3月期に発覚の不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。2019/08/13 13:04
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日) 固定資産 投資その他の資産 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- IFRSを適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/08/13 13:04
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が2,250百万円、流動負債の「その他」が209百万円及び固定負債の「その他」が1,597百万円それぞれ増加し、流動資産の「その他」が110百万円及び投資その他の資産の「その他」が632百万円それぞれ減少しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は248百万円減少しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/13 13:04
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末に比べて4,913百万円増加し、372,996百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が2,753百万円、IFRS第16号適用による使用権資産の増加等により有形固定資産が1,835百万円それぞれ増加したことによるものです。2019/08/13 13:04
負債は、前連結会計年度末に比べて2,185百万円増加し、177,405百万円となりました。これは、主としてIFRS第16号適用によるリース債務の増加等により有利子負債が2,713百万円増加した一方で、引当金が1,294百万円減少したことによるものです。