固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2070億5100万
- 2020年6月30日 +1.28%
- 2097億500万
有報情報
- #1 不正行為に関連して発生した資産に関する注記
- ※3 2015年3月期に発覚の不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。2020/08/11 13:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2020年6月30日) 固定資産 投資その他の資産 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/11 13:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末に比べて210百万円増加し、344,941百万円となりました。これは、主として商品及び製品が906百万円、原材料及び貯蔵品が679百万円、投資有価証券が1,616百万円、投資その他の資産その他に含まれる繰延税金資産が3,090百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が4,763百万円、減価償却等により有形固定資産が1,621百万円それぞれ減少したことによるものです。2020/08/11 13:06
負債は、前連結会計年度末に比べて328百万円減少し、163,540百万円となりました。これは、主として有利子負債が4,548百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が2,396百万円、未払法人税等が734百万円、引当金が1,594百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外共に紙製品・パルプの需要は急速に減少しており、特に当社グループの主力製品である印刷・情報用紙やパルプに対してより深刻な影響が見られ、当初計画を下方修正するなど、業績への影響が生じております。新型コロナウイルスの今後の拡大状況や収束時期を正確に予測することは困難な状況でありますが、当社グループは当連結会計年度の一定期間にわたり影響が継続すると仮定しております。2020/08/11 13:06
固定資産の減損会計の適用及び、繰延税金資産の回収可能性については、上記を考慮して見積り及び判断を行っておりますが、現時点において前連結会計年度から固定資産の減損会計の適用及び、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な変更はありません。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2020/08/11 13:06
(固定資産の譲渡)
当社は、2020年8月7日開催の取締役会において、当社の所有する固定資産の譲渡を決議し、同日付で売買契約を締結いたしました。