- 7919
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 5.86倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.45-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 12.77%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 4億9874万
- 2014年3月31日 +71.82%
- 8億5695万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7800万
- 2014年3月31日 +174.44%
- 4億8850万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/30 13:17
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,210,523 894,044 0.976 - 1年以内に返済予定の長期借入金 439,400 580,080 1.090 - 1年以内に返済予定のリース債務 2,199 2,199 - -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記物件に対応する借入金2014/06/30 13:17
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 12,000千円 12,000千円 1年内返済予定の長期借入金 63,480 74,760 長期借入金 122,020 92,740 合計 197,500 179,500 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 13:17
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は、65百万円(前期は1億56百万円の減少)となりました。これは長期借入金の返済5億71百万円、短期借入金の純減少3億16百万円等資金が減少したものの、長期借入により10億70百万円資金が増加したことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べ3億93百万円増加の61億84百万円となりました。これは商品及び製品が1億16百万円、仕掛品が1億6百万円減少したものの、現金及び預金が4億16百万円、受取手形及び売掛金が2億84百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は、前連結会計年度に比べ2億円増加の72億20百万円となりました。これは建物及び構築物が1億17百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が3億92百万円増加したことなどによるものであります。2014/06/30 13:17
負債合計は、前連結会計年度に比べ5億23百万円増加の97億31百万円となりました。これは短期借入金が3億16百万円減少したものの、長期借入金が3億58百万円、支払手形及び買掛金が1億61百万円、1年以内返済予定の長期借入金が1億40百万円増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度に比べ70百万円増加の36億73百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスクの管理
当社は、当社の債権管理規程に従い、営業債権について、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社と同様の管理を行っております。
② 市場リスクの管理
投資有価証券については、担当部署において時価を定期的に把握し、発行体の財務状況等を検討しております。
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新し、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。2014/06/30 13:17