営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7053万
- 2015年12月31日 +580.98%
- 4億8032万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社及び連結子会社は、品質及び生産性の向上を目的とした生産工程の継続的な改善に取り組み、お客様の要望にお応えする製品を提供することで差別化を図り、積極的な受注活動に努めてまいりました。2016/02/08 10:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は134億68百万円(前年同期比6.2%増)となり、営業利益は4億80百万円(前年同期比580.9%増)、経常利益は4億78百万円(前年同期比639.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億76百万円(前年同期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社及び連結子会社は、印刷事業セグメントのみであるため、事業部門別の売上概況を示せば、次のとおりであります。利益については管理上、部門別には把握しておりません。また、第1四半期連結会計期間より、包装資材及び紙器、紙工品部門とその他の部門において、事業部門の区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後の事業部門に組み替えた数値で比較しております。