- 7919
- 2026/09/11
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.45-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 12.77%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億509万
- 2016年3月31日 +405.93%
- 5億3172万
個別
- 2015年3月31日
- 5479万
- 2016年3月31日 +747.28%
- 4億6429万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境のなか、当社グループは創立75周年の節目の年を迎え、ものづくりの初心にもどり日々の作業改善に取り組むとともに、工場再構築計画を通じ生産力の整備・増強を図ってまいりました。また、業務改善を推進し作業の標準化を図り、社内システムの整備・強化を進めてまいりました。2016/06/29 13:10
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は174億36百万円(前期比5.3%増)、営業利益は5億31百万円(前期比405.9%増)、経常利益は5億27百万円(前期比450.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億99百万円(前期比22.3%増)となりました。
なお、当社及び連結子会社の売上概況につきましては、次のとおりであります。また、当連結会計年度より、包装資材及び紙器、紙工品部門とその他の部門において、事業部門の区分を変更しており、以下の前連結会計年度比較については、前連結会計年度の数値を変更後の事業部門に組み替えた数値で比較しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の部門のうち、取次品は、受注が増加したことや価格修正が奏功し増加となるなど、前連結会計年度に比べ11.5%増加し7億16百万円となりました。2016/06/29 13:10
③ 営業利益
売上高の増収により生産数量が増加したことや設備投資効果などから生産効率の向上が図られ、売上総利益の収益が改善されたことや、販売費及び一般管理費の削減に努めた結果、営業利益は前連結会計年度に比べ405.9%増加し5億31百万円となりました。