有価証券報告書-第78期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた7,452千円は、「損害賠償金」1,053千円、「その他」6,399千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費のうち主要な費目として注記に記載していた「福利厚生費」174,048千円、「賃借料」125,441千円は、販売費及び一般管理費の合計額の100分の10以下のため、当連結会計年度より注記を省略しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた7,452千円は、「損害賠償金」1,053千円、「その他」6,399千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費のうち主要な費目として注記に記載していた「福利厚生費」174,048千円、「賃借料」125,441千円は、販売費及び一般管理費の合計額の100分の10以下のため、当連結会計年度より注記を省略しております。