- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※2 セグメント利益又は損失(△)の調整額36百万円は、セグメント間取引消去である。
※3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/12 10:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械、洋紙の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
※2 セグメント利益又は損失(△)の調整額28百万円は、セグメント間取引消去である。
※3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/12 10:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が212百万円増加、退職給付に係る負債が3,529百万円増加し、利益剰余金が2,097百万円減少している。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。
2014/08/12 10:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
板紙・紙加工関連事業については、段ボール製品価格の軟化や、原燃料価格上昇の影響等が大きく、減収減益となった。
この結果、当セグメントの売上高は90,793百万円(同1.5%減)、営業利益は1,302百万円(同73.4%減)となった。
② 軟包装関連事業
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