- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の金額は、機械事業等に係る金額であります。
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりです。
2014/06/30 15:03- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生した正ののれん及び負ののれん発生益の金額、発生原因、償却及び償却方法
発生した正ののれんの金額
2014/06/30 15:03- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「負ののれん発生益」は、法定実効税率に対する割合を勘案し、当連結会計年度において、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた△2.3%は、「負ののれん発生益」△0.3%、「その他」△2.1%として組み替えています。
2014/06/30 15:03- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸料」として表示していた513百万円及び「その他」として表示していた3,055百万円は、「為替差益」325百万円、「補助金収入」70百万円、「その他」3,172百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「負ののれん発生益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記していた「特別利益」の「貸倒引当金戻入額」3,100百万円は、当連結会計年度では発生していません。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「貸倒引当金戻入額」として表示していた3,100百万円及び「その他」として表示していた1,098百万円は、「負ののれん発生益」155百万円、「その他」4,043百万円として組み替えています。
2014/06/30 15:03- #5 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、紙・板紙事業で155百万円の負ののれん発生益を計上しています。これは、連結子会社の株式を追加取得したこと及び当社グループの持分法適用関連会社の株式を追加取得し、連結子会社としたためです。
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