のれん
連結
- 2014年3月31日
- 98億7500万
- 2015年3月31日 -5.48%
- 93億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。2015/06/29 15:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/29 15:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (9) 固定資産の減損会計による影響2015/06/29 15:38
当社は、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の残存価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)による定額法2015/06/29 15:38
のれん 個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却
その他 定額法 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2015/06/29 15:38
当社グループは管理会計上で継続的に収支を把握している事業単位にてグルーピングを行っています。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産、賃貸資産及びその他の資産)については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 種類 場所 金額 その他資産 土地、投資不動産 米国ハワイ州 1,431百万円 その他 のれん - 876百万円
当連結会計年度において、ハワイ不動産事業に係る土地等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、第3四半期連結会計期間末時点で当社の連結子会社であった四国紙販売株式会社について、同社ののれんを回収可能価額まで減額しています。当第4四半期連結会計期間において同社株式を売却し、同社は子会社ではなくなったため、連結の範囲より除外しています。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、紙・板紙事業で1,301百万円、ホーム&パーソナルケア事業で575百万円、その他事業で14百万円の負ののれん発生益を計上しています。これは、連結子会社の株式を追加取得したことによるものです。2015/06/29 15:38
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2015/06/29 15:38
総資産は、前連結会計年度末に比べ6,632百万円増加し、652,744百万円となりました。主な増減要因は、投資有価証券の増加12,225百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加4,334百万円、のれんの減少4,724百万円、土地の減少4,056百万円です。
負債は、前連結会計年度末に比べ38,610百万円減少し、488,249百万円となりました。主な減少要因は、短期借入金の減少21,590百万円、社債(1年内償還予定のものを含む)の減少10,400百万円、長期借入金(1年内返済予定のものを含む)の減少8,029百万円です。