のれん
連結
- 2016年3月31日
- 87億9300万
- 2017年3月31日 -6.15%
- 82億5200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。2017/06/30 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/30 15:05
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (9) 固定資産の減損会計による影響2017/06/30 15:05
当社は、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の残存価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)による定額法2017/06/30 15:05
のれん 個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却
その他 定額法 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2017/06/30 15:05
当社グループは管理会計上で継続的に収支を把握している事業単位にてグルーピングを行っています。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産、賃貸資産及びその他の資産)については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 種類 場所 金額 遊休資産 機械及び装置、構築物、土地他 愛媛県四国中央市他 71百万円 その他 のれん、機械及び装置他 - 897百万円
当連結会計年度において、当社が保有する社宅の売却の意思決定を行ったことに伴い、建物、土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/06/30 15:05
総資産は、前連結会計年度末に比べ1,437百万円増加し、657,747百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加8,286百万円、投資有価証券の増加3,047百万円、建設仮勘定の増加2,851百万円、商品及び製品の減少4,984百万円、のれんの減少4,598百万円及び受取手形及び売掛金の減少2,985百万円です。
負債は、前連結会計年度末に比べ14,822百万円減少し、466,668百万円となりました。主な増減要因は、社債(1年内償還予定のものを含む)の増加4,980百万円、長期借入金(1年内返済予定のものを含む)の減少14,706百万円及び短期借入金の減少7,200百万円です。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- なお、一部が未確定であるため、暫定的な金額です。2017/06/30 15:05
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。