のれん
連結
- 2021年3月31日
- 61億600万
- 2022年3月31日 -9.04%
- 55億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9) 固定資産の減損会計による影響2022/06/29 15:09
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、将来の経営環境の変化等により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 新型コロナウイルス感染症拡大の影響 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。2022/06/29 15:09 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサンテルS.A.を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにサンテルS.A.の株式の取得価額とサンテルS.A.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/29 15:09
株式の取得により新たにエリエール・インターナショナル・ターキーA.S.を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにエリエール・インターナショナル・ターキーA.S.の株式の取得価額とエリエール・インターナショナル・ターキーA.S.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 10,720 百万円 固定資産 31,687 のれん 20,502 流動負債 △11,042
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 976 百万円 固定資産 468 のれん 1,700 流動負債 △2,903 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 15:09
当社グループは管理会計上で継続的に収支を把握している事業単位にてグルーピングを行っています。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産、賃貸資産及びその他の資産)については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 種類 場所 金額 その他の資産 のれん、商標権 静岡県富士市 1,526百万円 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置等 インドネシア西ジャワ州他 983百万円
その他の資産(のれん、商標権)については、一部の連結子会社における利益水準が取得時の事業計画の水準に満たない見込みとなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。その内訳は、のれん1,143百万円、商標権383百万円です。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/29 15:09
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、特例処理によっている金利スワップ及び振当処理によっている為替予約については、有効性の評価を省略しています。2022/06/29 15:09
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 損の兆候
資産グループが以下のいずれかに該当する場合、減損の兆候があると判断します。
・過去の業績、中期事業計画に基づく予算及びのれん計上時の事業計画等を考慮して、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、あるいは継続してマイナスとなる見込である場合
・使用範囲または方法について、回収可能価額を著しく低下させるような変化が生じたか、あるいは生ずる見込である場合
・経営環境が著しく悪化したか、あるいは悪化する見込である場合
・市場価格が著しく下落した場合2022/06/29 15:09 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)による定額法2022/06/29 15:09
のれん 個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却
その他 定額法