のれん
連結
- 2023年3月31日
- 47億9300万
- 2024年3月31日 -10.89%
- 42億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/26 12:14
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (10)固定資産の減損会計による影響2024/06/26 12:14
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計が適用されており、当該資産から得られる将来キャッシュ・フロー又は当該資産の正味売却価額の何れか高い方の金額によって資産の帳簿価額の回収可能性を検証し、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、経営環境の著しい悪化により事業の収益性が低下した場合や市場価格が著しく下落した場合等には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)気候変動に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。2024/06/26 12:14 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社大貴を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/26 12:14
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 1,589百万円 固定資産 8,627 のれん 5,804 流動負債 △5,864
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 12:14
当社グループは管理会計上で継続的に収支を把握している事業単位にてグルーピングを行っています。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産、賃貸資産及びその他の資産)については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 種類 場所 金額 その他の資産 のれん 愛媛県四国中央市 5,211百万円 その他の資産 のれん 静岡県富士市 4,477百万円 事業用資産 機械及び装置、工具器具備品他 タイ王国 ラヨーン県 930百万円 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、土地他 北海道赤平市 918百万円 その他の資産 のれん 北海道赤平市 270百万円 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、工具器具備品他 愛媛県四国中央市他 852百万円
その他の資産については、当社及び一部の連結子会社について、のれん取得時の事業計画で想定していた利益水準に満たない見込みとなったことに伴い、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/26 12:14
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 評価性引当額の増減 - 10.3 のれん償却額 - 10.5 関係会社の留保利益 - △4.3
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップ及び振当処理によっている為替予約については、有効性の評価を省略しています。2024/06/26 12:14
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)による定額法2024/06/26 12:14
のれん 個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却
その他 定額法