営業外費用
連結
- 2023年3月31日
- 88億2600万
- 2024年3月31日 +23.93%
- 109億3800万
個別
- 2023年3月31日
- 53億1300万
- 2024年3月31日 +9.81%
- 58億3400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「関係会社事業損失引当金戻入額」に表示していた1,076百万円、「その他」に表示していた765百万円は、「その他」1,841百万円として組替えています。2024/06/26 12:14
前事業年度において「営業外費用」に独立掲記していた「社債利息」は、金額的重要性が低下したことに伴い当事業年度より「支払利息」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払利息」に表示していた3,021百万円、「社債利息」に表示していた269百万円は、「支払利息」3,291百万円として組替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた277百万円、「貸船料」に表示していた120百万円、「その他」に表示していた2,344百万円は、「その他」2,742百万円として組替えています。2024/06/26 12:14
前連結会計年度において「営業外費用」に独立掲記していた「貸船に係る費用」は、金額的重要性が低下したことに伴い当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「デリバティブ評価損」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「貸船に係る費用」に表示していた511百万円、「その他」に表示していた2,688百万円は、「デリバティブ評価損」654百万円、「その他」2,545百万円として組替えています。