営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 74億2800万
- 2024年9月30日 -50.08%
- 37億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。2024/11/14 16:15
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、造林事業、機械事業、物流事業、売電事業、ゴルフ場事業及び不動産賃貸事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/14 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、経営理念“世界中の人々へ やさしい未来をつむぐ”の実現に向け、2035年をターゲットとする長期ビジョン「Daio Group Transformation 2035」を策定し、当年度より開始する第5次中期事業計画(対象期間は2024年度から2026年度)において「営業キャッシュ・フロー創出力強化」「将来成長のための厳選した投資の実行」「財務基盤の強化」をテーマに掲げ、経営基盤の再構築に向けて各施策を実行しています。2024/11/14 16:15
当中間連結会計期間の連結業績については、売上高は増収となりましたが、営業利益・経常利益は、国内需要減及び原燃料価格の上昇等の影響から低調であった紙・板紙事業を、国内を中心に堅調であったホーム&パーソナルケア事業でカバーするまでには至らず、減益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、これらに加え、前中間連結会計期間に政策保有株式の売却益や受取保険金等を計上していた反動により減益となりました。
当中間連結会計期間の連結業績は、以下のとおりです。