経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 45億3000万
- 2026年3月31日 +371.06%
- 213億3900万
個別
- 2025年3月31日
- 2億3500万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 171億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2026/06/25 16:23
当連結会計年度の連結業績について、売上高はホーム&パーソナルケア海外事業における構造改革の影響等により前期並みとなりましたが、営業利益・経常利益は上記構造改革による固定費の削減に加え、ホーム&パーソナルケア国内事業におけるソフトパックティシューや長尺トイレットペーパーをはじめとする付加価値商品の伸長や価格改定の浸透、及びいわき大王製紙のボイラー再稼働による紙・板紙事業におけるエネルギーコスト改善等により大幅な増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記に加え、特別損失に計上した事業構造改善費用及び減損損失が前期と比べて減少したこと等により、前期から大幅な増益となりました。
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。 - #2 重要な契約等(連結)
- 1.シンジケートローン契約2026/06/25 16:23
(1)会社 当社 (6)担保 - (7)特約の内容 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日、又は2020年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②各年度の決算期にかかる連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 (1)会社 当社 (6)担保 - (7)特約の内容 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日、又は2022年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②各年度の決算期にかかる連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 (1)会社 当社 (6)担保 - (7)特約の内容 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日、又は2023年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②各年度の決算期にかかる連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。