- 3944
- 2026/08/28
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 3.94-2106.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 2.35%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古林紙工(3944)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億3900万
- 2010年12月31日 -38.49%
- 1億4700万
- 2011年12月31日 -66.67%
- 4900万
- 2012年12月31日 +118.37%
- 1億700万
- 2013年12月31日 +127.1%
- 2億4300万
- 2014年12月31日 -19.34%
- 1億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の資産は18,412百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,398百万円増加しました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産で370百万円増加、棚卸資産で380百万円増加、有形固定資産で設備投資等により287百万円増加、投資有価証券で株価上昇等により372百万円増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債は9,034百万円となり、前連結会計年度末に比べ597百万円増加しました。これは、主に長期借入金で153百万円増加、支払手形及び買掛金で233百万円増加、賞与引当金で91百万円増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の純資産は9,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ802百万円増加しました。これは、主に利益剰余金で338百万円増加、その他有価証券評価差額金で257百万円増加、為替換算調整勘定で106百万円増加したことによるものであります。2023/11/10 16:44
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は13,569百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。日本では、前期および当期と度重なる原材料の値上げに対し販売価格に転嫁を推し進めたこと等が影響しております。中国では前年同四半期からの上海ロックダウンの影響が一巡し、売上は回復しております。損益面では、原材料の値上げを販売価格への転嫁で補填したことに加え、より効率良く生産するための体制に見直したこと等により、営業利益は602百万円(前年同四半期比97.3%増)、経常利益は615百万円(前年同四半期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は394百万円(前年同四半期比96.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 16:44
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 182円04銭 356円24銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 201 394 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 201 394 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,102 1,106 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 181円45銭 356円03銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 4 1 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―