賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 9961万
- 2015年3月31日 +0.73%
- 1億33万
個別
- 2014年3月31日
- 9300万
- 2015年3月31日 -2.15%
- 9100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/26 14:33
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 給料及び手当 435,961 397,404 賞与引当金繰入額 37,681 30,436 退職給付費用 34,566 15,366 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/26 14:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/03/26 14:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 1,160 - - 1,160 賞与引当金 93,000 91,000 93,000 91,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 14:33
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 79,651 182 賞与引当金 33,545 30,048 減損損失累計額 30,763 27,471
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 14:33
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 会員権否認 27,520 24,704 賞与引当金 35,929 33,132 減損損失累計額 30,763 27,471
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、主として定率法。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 5年~12年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(ハ)リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり均等償却を実施しております。
4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/26 14:33 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品
売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/03/26 14:33